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トップページ > 学術集会 > 過去の学術集会

過去の学術集会

第36回 2016.12.10〜12.11

学術集会会長:岡谷 恵子

開催地:東京

参加人数総数

4306人

メインテーマ

国民の幸せをもたらす制度設計と看護研究

会長講演

看護研究は制度改革に貢献できるか

特別講演

I

Future Earth の活動を通して見る科学と社会のつながり

II

ケアイノベーションと政策研究

教育講演

I

長寿社会における看護を開拓するアクションリサーチ

II

外来部門における看護の診療報酬評価と臨床看護研究

シンポジウム

国民の視点からの制度設計 - 実例からの学び-

モーニングセッション

偉大なる先輩看護者との交流会

市民フォーラム

身終い(みじまい)〜人生の終え方〜

 

第36回 学術集会の模様はこちら

第35回 2015.12.5〜12.6

学術集会会長:小山 眞理子

開催地:広島

参加人数総数

3736人

メインテーマ

先見・叡智・創成 −時代を拓く看護−

会長講演

チーム医療の時代における看護学教育 −看護のアイデンティティの醸成−

特別講演

I

科学者の行動規範−社会的責務を果たすために−

II

おもてなし経営が現場を変える

教育講演

I

看護が拓く地域包括ケアのシステム

II

急性期医療の場における認知症の人のケア

シンポジウム

I

現象を読み取る質的研究方法の学問的基盤

II

地域包括ケア時代における看護学教育の新たな取り組み

リレー講演

原子力災害による健康への影響と緊急時の対応

ランチョンセミナー

全8件

ナーシング・サイエンス・カフェ

時代を拓く看護の魅力 −見て聞いて触れて感じて考える、看護の役割−

交流集会

全45件

市民フォーラム

けん玉でいきいき健康づくり−けん玉を体験してみよう−

 

第35回 学術集会の模様はこちら

第34回 2014.11.29〜11.30

学術集会会長:鎌倉 やよい

開催地:愛知

参加人数総数

3827人

メインテーマ

看護ケア学の構築を目指す 研究成果を臨床へ

会長講演

看護ケア学構築へ向けての展望

特別講演

I

看護ケアを科学する方法論の構築−褥瘡ケアの体系化を目指して

II

行動の原理からみる看護環境のアレンジ

教育講演

I

ケアの効果を測定するシングルケース研究法

II

脳卒中患者の背面開放座位ケアプログラム 
−開発・還元・定着のプロセス−そして課題

シンポジウム

I

実践の課題を研究へ−看護ケアプログラムの開発

II

看護ケアプログラムのイノベーションに向けた方略

ランチョンセミナー

全5件

ナーシング・サイエンス・カフェ

命を救う!食を助ける!看護師たち

交流集会

全53件

市民フォーラム

“ 口から食べる” を支える技術

 

第34回 学術集会の模様はこちら

第33回 2013.12.6〜12.7

学術集会会長:林 優子

開催地:大阪

参加人数総数

3658人

メインテーマ

看護の力で社会が変わる

会長講演

知の蓄積と新たな看護学の拡がり

基調講演

自立した看護実践をめざした看護学の戦略的発展

特別講演

I

食文化にみる知と技の創造 『日本料理とは何か』

II

人と宇宙のつながり

教育講演

I

看護の専門性の深化が社会に及ぼす影響 『Advancing Nursing Practice: a personal perspective』

II

看護の『統合性』の可視化と社会への発信

JANS33特別企画

I

看護教育ファーストレベル:初めての看護教育をやり遂げるために・それを支援するために

II

看護教育セカンドレベル:看護実践に活かすアクションリサーチ

シンポジウム

I

社会に発信できる人材育成
―未来をみすえた看護系大学院のあり方―

II

他分野との連携・協働による新たなサービスの創造と看護の力 
看護学と工学・情報工学の連携・協働

III

他分野との連携・協働による新たなサービスの創造と看護の力 
看護学と経済・経営学の連携・協働

IV

高度実践看護者の力で医療の質が変わる

ランチョンセミナー

全7件

ナーシング・サイエンス・カフェ

めざせ看護職!先輩が語る看護の仕事とその魅力

交流集会

全45件

市民フォーラム

ほんまかいな!笑いの力で健康増進

 

第33回 学術集会の模様はこちら

第32回 2012.11.30〜12.1

学術集会会長:太田 喜久子

開催地:東京

参加人数総数

3384人

メインテーマ

日本再生のとき、看護学の真価を問う

会長講演

これからの日本社会と看護学の展望

特別対談

日本再生のとき、科学者の責任とは

特別講演

I

『再生』とはなにか

II

東日本大震災後の社会再生〜新しい形の「つながり」

教育講演

I

医療におけるケアという営み

II

再生への道を描き、動く、看護学の力

シンポジウム

I

再生から未来へ―看護学探究者からの発信

II

地域再生への挑戦

ランチョンセミナー

全9件

ナーシング・サイエンス・カフェ

看護スペシャリストの活動から看護職の魅力に迫る! 
〜NHK「プロフェッショナル:仕事の流儀」に登場した専門看護師たちがやってくる〜

交流集会

全37件

市民フォーラム

それぞれの「逝き方」そして「看取り」

 

第32回 学術集会の模様はこちら

第31回 2011.12.2〜12.3

学術集会会長:野嶋 佐由美

開催地:高知

参加人数総数

2480人

メインテーマ

社会とともに拓く看護の新たな知への挑戦

会長講演

看護の知の構築に向けての方略

基調講演

グローバル化のなかでの看護学のあり方

教育講演

I

国民の生命と生活を守る看護からの政策提言のあり方

II

社会のニーズに対応する看護の開拓 -日本難病看護学会の活動を通して-

III

日常性の中で尊厳を守る看護倫理

特別講演

I

日本人の死生観とケア

II

坂本龍馬の世界観

シンポジウム

I

ケアとキュアの融合を基盤とする看護実践の発展

II

新たな知の構築に向けて進化する看護研究方法

III

社会に向けた看護の価値の可視化

ランチョンセミナー

全3件

ナーシング・サイエンス・カフェ

看護への招待:命を守りくらしを守る

30周年記念講演

支えること、支えられること

JANS31特別企画

広がる看護職者の仕事

交流集会

全24件

市民フォーラム

南海地震 来るべき災害に備えて 
〜いのち・くらし・こころを守るために〜

 

第31回 学術集会の模様はこちら

第30回 2010.12.3〜12.4

学術集会会長:中村 惠子

開催地:北海道

参加人数総数

2347人

メインテーマ

『看護をつなぐ』を科学する

会長講演

基礎教育と臨床教育の接点を強化する方法論

基調講演

トランスレーショナルリサーチ(Translational Research)エビデンスを臨床実践につなぐ

教育講演

I

生命をつなぐ: American Heart Association(AHA)
2010ガイドライン

II

日本看護科学学会の発展と看護学教育

特別講演

アイヌ文化を伝承する -生活と健康観-

シンポジウム

I

創造を促す看護学のサイクル -研究と実践をつなぐ

II

アジアの看護がつながるために -隣国の看護教育への理解

共同開催フォーラム

看護学の将来を担う次世代のためのFDのあり方

ランチョンセミナー

全4件

公益法人化記念プログラム

学会の法人化について -日本看護科学学会が成し得ること-

ナーシング・サイエンス・カフェ

人々のくらしと命を守る看護 -未来を拓(ひら)く看護学-

指定交流集会

全4件

交流集会

全39件

市民フォーラム

そのときあたなができること 〜命を救う応急手当て〜

 

第30回 学術集会の模様はこちら

第29回 2009.11.27〜11.28

学術集会会長:森 恵美

開催地:千葉県

参加人数総数

2659人

メインテーマ

文化を尊重した看護学の探究と貢献

会長講演

子産み子育て文化を尊重した看護の探究

基調講演

Developing Cultural Competency in Nursing Education

特別講演

Community-based Participatory Research in Nursing Practice:
A Culturally Focused Case Study

教育講演

I

現代日本社会は看護科学の発展に期待する

II

看護現象を文化の視点から捉える −エスノグラフィーについて−

III

現場の文化とともに発展する知識を生み出す研究

シンポジウム

I

文化的境界を越えて発展する看護学 I −国際共同研究拠点の創造−

II

文化的境界を越えて発展する看護学 II −学際的研究の展開−

III

文化的境界を越えて発展する看護学 III −多施設共同研究の展開と課題−

ナーシング・サイエンス・カフェ

リラクセーション体験コーナー
命を守る、命を救う −命の最前線に挑む看護学−

ランチョンセミナー

全2件

交流集会

全27件

市民フォーラム

女性の健康と漢方

 

第29回 学術集会の模様はこちら

第28回 2008.12.13〜12.14

学術集会会長:安酸 史子

開催地:福岡県

参加人数総数

2667人

メインテーマ

ケアリング・サイクルと看護科学

会長講演

ケアリング・サイクルの形成に向けて

特別講演

中医学と西洋医学が調和した看護学への挑戦 

基調講演

看護教育と看護実践のための倫理・科学的モデルとしてのケアリング科学

教育講演

テキストマイニング手法の可能性

シンポジウム

I

教育現場におけるケアリング文化の伝承

II

医療現場におけるケアリング文化の形成

交流集会

全22件

市民フォーラム

健康は“食”から −元気を支える食養生・食看護−

 

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第27回 2007.12.7〜12.8

学術集会会長:村嶋 幸代

開催地:東京都

参加人数総数

2653人

メインテーマ

人々の健康と生活を支える看護科学の創造

会長講演

人々の健康と社会をまもる看護の研究

特別講演

医療制度改革と看護への期待

教育講演


日常診療の中で遭遇する貴重例を看護の専門化に生かす


HIV感染:看護行為による接触感染への恐れとリスクの現実

法人化記念特別企画 
記念講演

I

学問と政治―少子化に焦点をあてて

II

看護学からの社会貢献について―日本看護科学学会の今後の課題

シンポジウム

I

ひととケアと地域をつなぐ在宅ケアのニュー・デザイン

II

保健指導・患者教育が成果を生むための戦略

III

看護研究のエボリューション―看護の技を極める―

IV

感染症とリスクマネジメント

イブニングシンポジウム

看護学教育の未来像を描く―大学院教育が切り開く社会看護の創出―

日本看護科学学会
社会貢献委員会企画


ナーシング・サイエンス・カフェ


KID'S学会参観

ランチョンセミナー

全4件

交流集会

全19件

市民フォーラム

だいじょうぶ 認知症とともに街で暮らす

第26回 2006.12.2〜12.3

学術集会会長:阿曽 洋子

開催地:大阪府

参加人数総数

2867人

メインテーマ

看護科学―看護の知・技の創造的進化

会長講演

看護の知・技の創造的進化

特別講演

看護科学の理解に向けて

教育講演

高齢者に対する研究と実践の螺旋的進化

シンポジウム

I

臨床の知の創造―患者と看護者のコミュニケーションの諸相

II

看護の技の創造―教育・研究と看護実践の融合

ランチョンセミナー

全3件

交流集会

全25件

市民フォーラム

家庭でできる最新の褥瘡(床ずれ)ケア

第25回 2005.11.18〜11.19

学術集会会長:新道 幸惠

開催地:青森

参加人数総数

1410人

メインテーマ

いのちに向きあう看護
―ヒューマンケアにおける看護科学の挑戦―

会長講演

看護における“いのち”への視座

招聘講演

Inovations of Genomic Nursing : Research and Practice
(遺伝看護のイノベーション:研究と実践)

教育講演

災害と人々の健康と看護

シンポジウム

I

産官学連携研究と地域貢献

II

動き続ける看護の場−政策と実践の連動ー

III

いのちを支える先駆的看護実践

交流集会

全16件

市民フォーラム

いのちを看まもる

第24回 2004.12.4〜12.5

学会会長:高崎絹子

開催地:東京

参加人数総数

2825人

メインテーマ

「少子高齢社会における看護の責務とは」
―理論と実践の統合をめざして―

会長講演

「患者・病弱者のアドボカシーと看護の責務」
―高齢者虐待の予防と研究支援ネットワークづくりを中心に―

教育講演

「家族看護アセスメント尺度の開発と研究プロセス」
―20年の看護研究の歩みを通して―

シンポジウム

A

エビデンスとなる看護研究とは

B

今、看護実践の現場では何が起こっているのか」
―実践者と教育・研究者のコラボレーションの必要性―

C

設立25周年理事会企画「日本看護科学学会が果たしてきた役割
と今後の課題」―日本看護科学学会の将来に向けて―

交流集会

全13件

市民フォーラム

「ライフサイクルにおける健康問題」
―子ども虐待、DV、高齢者虐待の現状を通して―

第23回 2003.12.6〜12.7

学会会長:川野 雅資

開催地:三重

参加人数総数

1979人

メインテーマ

看護における地域貢献

会長講演

地域への貢献なくして看護の発展はあるのか

教育講演

Caritas and Communitas:
A Caring Science Ethical view of Self and Community.

シンポジウム

A

地域貢献に焦点を当てた看護実践

B

地域に根ざした看護実践知の探求

交流集会

全13件

市民フォーラム

障害とともに暮らすこと

特別企画

はじめよう!英文投稿;JANS英文誌創刊にむけて

 

医学界新聞(医学書院発行)にて紹介されました。

第22回 2002.12.6〜12.7

学会会長:菱沼 典子

開催地:東京

参加人数総数

2622人

メインテーマ

説明できる看護

会長講演

研究による実証が、説明できる看護を築く

教育講演

Translating Nursing Research to Practice

シンポジウム

A

実践に還元される量的研究

B

質的研究はどのように看護実践を変えるか?

交流集会

全10件

市民フォーラム

家で死ぬこと、看取ること

学会セミナー

厚生科学研究費の概要と動向

第21回 2001.12.1〜12.2

学会会長:片田 範子

開催地:兵庫

参加人数総数

2141人

メインテーマ

21世紀に問う看護の倫理性 (Examining Ethical Perspective on Nursing in the Twenty First Century)

会長講演

21世紀に問う看護の倫理性

シンポジウム

A

看護実践における倫理性−遺伝子診断・治療における看護の役割−

B

看護研究の方法論と倫理

交流集会

全13件

市民フォーラム

遺伝子診断って何だろう?

第20回 2000.12.15〜12.16

学会会長:川村 佐和子

開催地:東京

参加人数総数

2674人

メインテーマ

社会の再構築と人々の良質な生活に貢献する看護研究

会長講演

社会の変化と看護研究

シンポジウム

A

社会ニーズを先取りする看護政策論の構築

B

変革期における看護実践のシステム―急性期看護から訪問看護まで―

交流集会

全12件

第19回 1999.12.3〜12.4

学会会長:矢野 正子

開催地:静岡

参加人数総数

1964人

メインテーマ

看護・今世紀の大いなる遺産と次なる提言

会長講演

新聞が見てきた看護50年

シンポジウム

A

今世紀,看護が遺したもの

B

これからの看護への提言−中長期的展望のもとに

特別講演

医療と医学のはざま(村上陽一郎)

交流集会

全7件

第18回 1998.12.3〜12.4

学会会長:中島 紀恵子

開催地:北海道

参加人数総数

1678人

メインテーマ

成熟社会における看護のデザイン

会長講演

多様な職種間連携の脅威と刷新

シンポジウム

A

文化に根ざした実践知の鉱脈

B

看護における『時』

C

看護実践から政策へのエンパワーメント

特別講演

時代を読み解く

交流集会

全7件

第17回 1997.12.5〜12.6

学会会長:中西 睦子

開催地:兵庫

参加人数総数

2197人

メインテーマ

新世紀への看護学の課題:分化と統合

会長講演

看護科学とことばの問題について

シンポジウム

A

ヘルスプロモーションと看護

B

看護実践の構造と言語

C

看護の統合機能と倫理

特別講演

ヘルスプロモーションと看護

交流セッション

全11件

第16回 1996.12.6〜12.7

学会会長:稲岡 文昭

開催地:東京

参加人数総数

2272人

メインテーマ

人間の尊厳と看護科学

会長講演

看護の叡智

シンポジウム

A

癒しの概念と看護実践

B

看護診断と実践家の能力

C

新しい法律・制度と人権ー当事者のアドヴォカシーの視点からー

第15回 1995.12.2〜12.3

学会会長:川島 みどり

開催地:埼玉

参加人数総数

2667人

メインテーマ

看護実践の知と科学の統合をめざして

会長講演

生活行動援助技術から看護治療学へ

シンポジウム

看護と介護ーその専門性と連携ー

第14回 1994.12.3〜12.4

学会会長:島内 節

開催地:埼玉

参加人数総数

2047人

メインテーマ

看護研究の発展を促す条件づくり

会長講演

健康と生活援助に関する地域看護の概念枠組と研究ー在宅ケアを中心にー

シンポジウム

A

看護研究を発展させる環境づくり

B

看護の効果測定と看護研究

C

家族援助における看護の機能と看護研究

第13回 1993.12.4〜12.5

学会会長:兼松 百合子

開催地:千葉

参加人数総数

1763人

メインテーマ

看護における研究の共有

会長講演

糖尿病児の看護における成長発達の視点

シンポジウム

A

研究成果の活用から新たな研究へ

B

エイズ患者のQOL

C

感染と看護

第12回 1992.12.5〜12.6

学会会長:金川 克子

開催地:石川

参加人数総数

1632人

メインテーマ

21世紀にむけて看護学が提示できるものは何か

会長講演

高齢社会に求められる看護学の課題

シンポジウム

A

看護における研究の動向

B

実践力を高めるためのアプローチ

第11回 1991.12.7〜12.8

学会会長:飯田 澄美子

開催地:神奈川

参加人数総数

1738人

メインテーマ

地域看護の課題と展望

会長講演

生活の援助と地域看護ー時代の変化とともにー

シンポジウム

A

プライマリ・ケアにおける看護の専門的機能

B

看護の継続性を発展させるためにーそれを支える理論と実践ー

第10回 1990.12.1〜12.2

学会会長:見藤 隆子

開催地:東京

参加人数総数

1613人

メインテーマ

看護学の新たな展開に向けて

会長講演

「患者の立場に立つこと」への思索

シンポジウム

A

新しい看護教育

B

看護の独自性と自立

第9回 1989.12.2〜12.3

学会会長:氏家 幸子

開催地:大阪

参加人数総数

1740人

メインテーマ

看護ケアの本質を基盤とした研究にむけて

会長講演

看護技術の構造と研究方法の思索

特別講演

日本の住まいー地域性とくらしー

シンポジウム

A

看護技術の研究と実践への展開

B

看護における生命倫理の課題

第8回 1988.12.3〜12.4

学会会長:樋口 康子

開催地:東京

参加人数総数

1205人

メインテーマ

看護科学の展望

会長講演

看護がめざす科学とは何か

シンポジウム

A

人間科学の視点

B

看護に何ができて何ができないのか

第7回 1987.12.5〜12.6

学会会長:小林 富美栄

開催地:東京

参加人数総数

1037人

会長講演

地域の人々の健康を守る看護

シンポジウム

A

看護における今日的リーダーシップ

B

看護の概念を問うー日本文化に根ざしてー

C

実践の場を拓く

第6回 1986.12.6〜12.7

学会会長:近藤 潤子

開催地:東京

参加人数総数

890人

メインテーマ

今、改めて看護の研究を問いなおす

会長講演

看護と研究ー看護教育・母子看護の周辺からー

シンポジウム

A

看護現象における変化の測定

B

看護教育の中でどのように研究を教えていくか

C

看護実践の中でどのように研究をすすめていくか

第5回 1985.11.30〜12.1

学会会長:松野 かほる

開催地:東京

参加人数総数

699人

メインテーマ

人々の生活を基盤とした看護の発展に向けて

会長講演

地域における看護活動の展望ーその概念、対象、機能ー

シンポジウム

A

看護実践にみる生活の概念

B

看護教育における生活概念の展開

第4回 1984.12.1〜12.2

学会会長:山崎 智子

開催地:高知

参加人数総数

554人

メインテーマ

看護学の発展をうながす教育を考える

会長講演

看護学発展への貢献ー高知女子大学看護学科30年のあゆみを通じてー

シンポジウム

A

看護学の発展と教育

B

看護過程の基盤とその構造

第3回 1983.12.3〜12.4

学会会長:薄井 坦子

開催地:千葉

参加人数総数

776人

メインテーマ

看護学の学的基盤を共有しよう

会長講演

実践方法論の仮説検証を経て学的方法論の提示へーナイチンゲール看護論の継承とその発展ー

シンポジウム

A

看護実践から看護の論理を探る

B

看護学の現状と発展の方向

第2回 1982.12.4〜12.5

学会会長:高橋 シュン

開催地:東京

会長講演

戦後における看護教育の変遷

シンポジウム

A

これからの看護の展望

B

医療の倫理と看護

C

老人看護の展開

特別講演

米国における看護の現状

第1回 1981.12

学会会長:林 滋子

開催地:東京

会長講演

院内感染防止と看護

シンポジウム

A

看護教育研究

B

看護と情報科学

C

看護における倫理ー看護をささえるもの

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