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トップページ > 委員会活動 > 委員会概要 看護学学術用語検討委員会  

委員会概要

■ 看護学学術用語検討委員会 

>> 委員会名簿

本委員会は、看護が扱う専門用語の概念的統一をはかることを目的として発足し、活動を行っている。これまでに「看護学学術用語」、「看護行為用語分類」、「看護学を構成する重要な用語」の特定と定義づけを行ってきた。今後ますます高度化・専門分化が進む保健医療福祉の現場において、看護の普遍的な価値を明確にし、看護学の学的基盤を豊かにするためには、看護活動の実績をデータとして蓄積・共有していくことが不可欠である。そこで、第10期からは、これまでの成果を踏まえ、看護活動の実績をデータとして効果的に蓄積・共有していくための用語のあり方について検討を進めていく。


 活動、調査結果、報告

2005年4月

「看護行為用語分類―看護行為の言語化と用語体系の構築―」刊行(第6期、7期委員会)

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2004年6月

看護行為用語分類に関する中間報告(第7期委員会)

2002年5月

生活行動への直接的援助に関する領域の用語検討結果(第6期委員会)

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